日々の身辺雑記や考えたことなどを徒然なるままに書き連ねる「断腸亭日録」です。
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断腸亭日録~自転車日記
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2010.12.18 Sat
印旛沼サイクリング~愚兵衛さんと一緒に
この数ヶ月ほど、一月に一回ぐらいのペースで、印旛沼界隈を走り回っている。
いつも私をを先導してくれるのは、自転車仲間でもあり、モツ焼き仲間(これまた時々、立石や金町のモツ焼き屋でレバ刺しやガツ刺しなどで一杯やる)でもある、愚兵衛さん(千葉県白井市在住)である。

愚兵衛さんは、赤いクロモリのロードバイクに乗っている。
STIのどでかいレバーがお気に召さず、Wレバー仕様に改造してある。
いかにも、愚兵衛さんらしいと思う。

IMG_0176_20101219165725.jpg
(右の赤いロードが愚兵衛さんの自転車。左の銀色のが私の。「北総花の丘公園」のトイレにて)

印旛沼界隈の里山の「道」に関しては、私の知る限り、愚兵衛さんの右に出る者はいないと思う。
谷津を縫うようにしてのたうつ道。
行方も分からぬ、田んぼの畦のような道。
下総台地を縦横に「渡る」複雑な道筋。
神社仏閣を取り巻く不思議な道。
森閑たる林を抜ける小径・・・。

愚兵衛さんは、あたかも、何世代もそこに宿っていた地霊(ゲニウス・ロキ)のように、印旛界隈の道を知り尽くし、それを自家薬籠中のものにしている。

IMG_0182.jpg
(愚兵衛さんが案内してくれる場所には、必ず、こうした美しい里山の風景が広がっている。万葉集に出てきそうな日本の原風景である)

しかも、愚兵衛さんが知悉しているのは、道だけではない。
神社仏閣や郷土の歴史や田畑の作物や美味しい食堂まで、何から何まで、実によく精通しておられる。
ただし、愚兵衛さんの場合、巷でありがちな、ペダンティック(衒学的)な「知識」の匂いがまったくせず、まさしく、ペダル(足)で触知した「地勢への熟練」という手応えを感じる。

愚兵衛さんの「道選び」の特徴は、次の2点に集約されると言えよう。

1.クルマの通行量の多い幹線道を回避する
2.いわゆる「サイクリングロード」を回避する
その代わりに、台地の急坂や未舗装路を走ることは、まあ、お構いなしではある。

自転車乗りなら、誰でも上記1については共感できるかも知れないが、2についてはどうだろう。

実は、私も、未知の土地を旅する場合は別だが、既知のサイクリングロードはできるだけ走りたくない。
もちろん、仕方なく、サイクリングロードを走ることも多いし、そこには独特の楽しさがあるのは分かっているが、とどのつまりは、私の道にたいする習熟がまだまだ不足しているからに過ぎない。
サイクリングロードは、クルマもいないし、信号もないので、走っているだけなら実に快適である。
しかしながら、ある意味で、クルマの高速道路と同じで、多少極端に言えば、道の秘めている「生活」や「近景」がすっぽりと捨象され、当たり障りのない、眼に心地よい「遠景」しか感じられないようなところがある。
たぶん、多くの自転車乗りが、サイクリングロードを長時間走っていると「飽きる」と表現するのは、この感覚に近いのではないか。

北総線「白井駅」に8時半集合ということで、家を7時前に出発する(ロードバイク)。
水元公園土手の水を含んだ落ち葉が凍っているのか、シャリシャリという音がいつもより甲高いような気がする。
手袋も二枚重ねにしたし、厚着をしてきたつもりなのだが、江戸川土手に着く頃には、寒さが痛いように感じはじめる。

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(江戸川の朝焼け)

松戸市紙敷の谷津を走っていると、あたり一面に煙が漂っているので、野焼きでもしているのかと近寄ってみると違った。
外気温があまりにも低いので、川の水から湯気(水蒸気)が揚がっているのだった。

IMG_0172.jpg
(湯気を揚げる春木川。松戸市紙敷付近)

田畑には、霜が降りて、雪が積もってるかのように真っ白である。

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(霜で真っ白な畑。松戸市松飛台付近)

この後、鎌ヶ谷あたりに差し掛かったところで、身体が完全に冷え切って、手先や足先が痺れるように痛くなってきたので、コンビニが現れる度に止まって、店内で暖を取りながら走る。
国道464号が北総線と併走するあたりに来ると、もはや我慢ができずに、コンビニでカップラーメンを食べてしまった。
コンビニでカップラーメンというのは、よく高校生がやっていることで、あれだけは真似すまいと決めていたのだが、寒さに負けて、ついに「一線」を越えてしまった私であった。
でも、すご~く美味かったし、身体もすっかり温かくなった。
やはり、寒い時は、汁物に限る。

ちょうど8時半頃、ようやく北総線白井駅(南口)に到着。
既に、愚兵衛さんが待っていてくれた。
一服した後で、さっそく出発。

実は、この後の行程経路を詳しく記すことは、まったく無理なので、大体の所を書くしかない。

先ず、北総線の南を、新川と合流すべく流れる「神崎川」が形成する広大な谷津の道を辿る。

北総花の丘公園」をかすめるように通って東進。

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(東京基督教大学の鐘楼)

日本の里100選にも入っている「結縁寺」(千葉県印西市・地図・結縁寺は、同名の寺を中心とするこの一帯の地名でもある)あたりの風景を楽しみながら進む。

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(「結縁寺」の谷津に広がる水田)

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(同上。自転車を日向ぼっこさせる)

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(同上。小川には、クレソンが自生していた。クレソンが大好物の私は興奮するも、私有地なので、採集は断念した)

その後は、どんな経路を取ったかは、まったく分からないが、たぶん、深草あたりを抜けつつ北上して、北総線を越えて、本埜方面に向かったのだと思う。

途中、調整池(位置は特定できず)のような所を通る。

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(調整池)

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(調整池には氷が張っている)

また、この調整池には蒲が植わっていた。
蒲は「因幡の白兎」の話を絵本で読んで以来、私の憧れの植物だが、残念ながら穂は朽ちかけていた。

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(蒲。英語では、cattail[猫の尾]というらしい。蓋し、見事な命名である)

まるで、この夏に走った新潟平野を思わせるような広やかな水田地帯に出たと思ったら、そこが、旧本埜村(現在は印西市)だった。
農道をしばらく走ると、一風変わった屋敷が現れた。
かなり豪壮な家で、敷地は欅やソテツの大木に囲まれている。

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(一風変わった豪壮な屋敷)

愚兵衛さんが、これは「水塚(みづか)」というもので、沼が氾濫することに備えて、土台をあらかじめ高く造成してある屋敷のことだと教えてくれた。
なるほどと思って、立派な長屋門の入口の所に行ってみると、説明板が立っていたので、一応、写真を撮っておいた。

IMG_0188_20101220213525.jpg
(「押付の水塚(みづか)」の説明板)

長屋門の正面からから見ると、前の通りより3メートルほど高くなっているのが分かる。

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(水塚を正面から見る。ソテツの「参道」が、沖縄を連想させる)

さらに田圃の中の農道を走ってゆくと、まるで赤飯に塩胡麻を散らしたように、点々と白鳥の姿が見えてくる。
これが、本日の目的地の一つ、本埜(印西市)の白鳥飛来地地図)である。

さらに近づいていくと、農道に20台ほどのクルマが止まっている。
やはり、白鳥を見物に来た人たちのものだ。

自転車を止めて、田圃のあぜ道を歩く。

IMG_0193.jpg
本埜(印西市)の白鳥飛来地の説明板)

かなりたくさんの白鳥(と鴨類)が飛来していてびっくりするが、愚兵衛さんに言わせれば、まだまだ少ない方だという。

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(白鳥と鴨)

この飛来地は、私有地の田圃で、この時季になると、自分の田圃の一部に水を入れて、白鳥を呼び寄せるために餌付けをしているのだという(カンパをすると、甘酒のサービスあり)。

IMG_0198.jpg
(泥田の白鳥たちは、何かを懸命に食べていた)

時折、何かをきっかけに10羽ぐらいが一斉に空に舞い上がっては、きれいな編隊を作ってあたりを旋回する。
その姿は、神々しくもあり、雄大でもあるので、カメラに収めたいと思うのだが、私の低性能デジカメでは非常に難しい。

IMG_0202.jpg
(空を飛ぶ白鳥たち)

飛来地の傍らでは、印旛沼で獲った「雑魚」や「川えび」を販売していた。
すごく安かったので、川えびの塩茹でをワンパック買った。

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(売られていた雑魚と川えび)

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(私が買った川えびの塩茹で、300円。美味しかった!)

他にも、野菜の直売所(根生姜を購入)や、なぜか、韓国人ニューカマーのオモニたちによる自家製キムチの販売所(小松菜のキムチ・これも絶品だった!)もあった。

こうして、白鳥の姿を満喫したわれわれは、腹が減ってきたので、昼飯にしようということになった。
「レバ刺し仲間」の愚兵衛さんは、これまでにも、なかなか美味しい店を紹介してくれていたので、この際、すべてお任せである。

東進して印旛沼まで出て、国道464号沿いにしばらく走ると、その店はあった。
自転車乗りの間では有名らしい「うなぎ かどかわ」(成田市)である。

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(「うなぎ かどかわ」)

今回は、ビールも、日本酒も、そして酎ハイすら我慢して、即、「うな重!」である。
お酒も飲まないでいきなり鰻を注文するのは、何だか、見知らぬ女性と出会い頭に接吻するようなもので、いささか段取りの欠如感というか、藪から棒な感じを覚えたが、自転車なのでしょうがない。

そして出てきたうな重。

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(うな重・肝吸い付で1400円)

あれぇ~、立派な鰻だなあというのが、一目見た時の感想。
口中に含めば、皮がさくっとしていて、肉厚の身がころがり出てくるようである。
ふにゃふにゃの江戸前より、ちょっと関西風な、こんな蒲焼きが好きだ。
空腹の極致だったので、ガツガツと一心不乱に食す。

さて、お腹も一杯になったところで、今日最後の目的地に向かうことにした。

一端、印旛沼の畔に出て、成田射撃場(地図)の脇を通って、ナウマン象像のある「山田休憩所」(佐倉市)でしばし休憩。
印旛沼の冬景色を見渡す。

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(印旛沼)

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(ナウマン象像のある「山田休憩所」)

そこからは、印旛沼に沿って南進し、「佐倉ふるさと広場」を経由して、臼井城趾地図・千葉県佐倉市)を目指す。

中世に築城され、戦国時代まで千葉家の居城になっていた城で、印旛沼を見晴らす台地の上にあるという。

麓からくねくねと曲折する坂道を登って行くと、この城の攻防戦で15世紀に戦死した、大田図書(太田道灌の息子)の墓の前を通りかかる。

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(、大田図書(太田道灌の息子)の墓。説明板の陰で墓本体が見えないが)

そして、台地を登り詰めた所に臼井城趾は広がっていた。

IMG_0213.jpg
臼井城趾入口の説明板)

台地の上の城跡の付近は、よく整地されて、平地になっているが、この春に訪れた本佐倉城趾とは違って、どの辺にどんな建物が建っていたのかというような説明はない。

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(城の中心があったと思われる場所。右側の急激に落ち込んでいるのが空堀の跡)

空堀は、思ったより大規模なもので、しかも、よく整備されているのでとても分かりやすい。

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(空堀)

また、いつの頃のものか、一部の石垣かが今でも残っていた。

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(昔の石垣)

そして、極め付きは、城跡からの眺望である。
ここからは、印旛沼が一望の下に見渡せる。

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(城跡からの眺望)

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(たぶん、当時は、現在の田圃のあたりまで沼が広がっていたものと思われる)

こうしてわれわれは、谷津の道を西進して、桑納川沿いの農道で別れることにした。
年内に、一度、レバ刺しナイトをやりましょう!

私は、いつものルートで江戸川まで引き返した。
江戸川の夕陽が、短い冬の一日を名残惜しんでいるようだった。

IMG_0222.jpg
(江戸川の夕陽)

走行距離:124キロ(ロードバイク)

この項、了

テーマ:関東地域情報(東京 神奈川 埼玉 千葉 茨城 栃木 群馬 山梨) - ジャンル:地域情報
小さな旅(自転車)    Comment(13)   TrackBack(0)   Top↑

Comment
自転車に乗れなかったあの日は Posted by フリー
断腸亭さん、こんにちわ。
参加できなかったものとしては、このコースの続きが大変興味ぶかいです。

ところで、自転車に乗れなかったあの日は映画を観に行ったのですが、久しぶりに映画らしい映画に出会った気がしました。「最後の忠臣蔵」。田中陽造の脚本が素晴らしいの一言! 内容は書きませんが、正月映画として自信を持ってお薦めします。厚めのハンカチーフをポケットに最寄りの映画館までいかがですか。
2010.12.20 Mon 14:17 URL [ Edit ]
冬期堪水と不耕起田んぼ Posted by たすけ
私もフリーさんと同様、続きを期待致します♪

白鳥が食べているのは、落ち穂や二番穂(ひこばえの穂や落ちた籾から出た穂)です。

仕事柄(自然食品など)、冬期堪水をした不耕起田んぼの米などを頂くことが多いのですが、その旨さは絶品です♪
翻って、白鳥などは出来損ないの米が好物だというのですから、これぞまさしく、人と鳥の共生の骨頂ですよね♪

...って。やばいヤバイ、悪い癖でついついペダンティック^^;(苦笑)
2010.12.21 Tue 00:37 URL [ Edit ]
なかなか書けません Posted by 断腸亭
フリーさん

合間を見ては、書き継いでいますが、なかなか時間がなくて書き終わりません・・・。

残念ながら、ナビを持っていないので、走った道を捕捉できなくてすみません。
印旛サイクリング新春編ができたらいいですね。

「最後の忠臣蔵」、話題にもなってますが、面白そうな作品ですね。
2010.12.21 Tue 20:19 URL [ Edit ]
「ペダルチック」は難しい? Posted by 断腸亭
たすけさん

なるほど、白鳥は、そんなものを食べていたんですね。
私には、泥を食べているとしか思えませんでした。

「冬期堪水をした不耕起田んぼ」というものが、寡聞にして、私にはよく分かりませんが、この飛来地になっていているような田圃(溜め池)のことを言うのかな?

お互い、「ペダルチック」を目指しましょう!
2010.12.21 Tue 20:24 URL [ Edit ]
一線を越えちゃった断腸さん。 Posted by しゃあ あずなぶる
うな重はガツガツと一気呵成が作法です。(と、思いたいです)

しかし、まぁ・・・出来れば、肝焼きでイッパイの後が「手順」ってヤツでしょうね。
また、鰻でイッパイ行きましょう。
2010.12.22 Wed 07:45 URL [ Edit ]
印旛沼界隈の鰻屋 Posted by 断腸亭
しゃあさん

印旛沼界隈には、安くて美味しい鰻屋がたくさんありますよ。

今回行った鰻屋の道を挟んで反対側に、これまた自転車乗りには有名な「い志ばし」(成田市)もあります。
http://r.tabelog.com/chiba/A1204/A120401/12000178/
いずれ、是非、行きましょう!
2010.12.22 Wed 12:44 URL [ Edit ]
南千住の尾花 Posted by フリー
しゃあさん。
貴方の本音は分かってます。自転車と鰻じゃあなくって自転車なんかどうでもいいから、とにかく鰻でイッパイなんですね。
南千住の「尾花」は行ったことありますか?人気店なので土日は相当込んでいるけど、美味しいですよ。休み中であれば、印旛沼ほとりの寒村から上京してもいいですよ(笑)。
2010.12.22 Wed 13:49 URL [ Edit ]
フリーさん。 Posted by しゃあ あずなぶる
挑戦状と言う訳ですな。
受けて立とうじゃありゃぁせんか!
2010.12.23 Thu 04:44 URL [ Edit ]
金町の「うなよし」なら Posted by 断腸亭
フリーさん、しゃあさん

「尾花」は入るのが大変でねえ。
金町の「うなよし」なら、おつき合いしますよ。
http://r.tabelog.com/tokyo/A1324/A132403/13077474/
安くてウマイです!
2010.12.23 Thu 20:00 URL [ Edit ]
金町の「うなよし」でけっこうです Posted by フリー
確かに「尾花」はものすごい込み具合ですもんね。山谷散歩の後にいいかなと思ったんですが。

「うなよし」でけっこうです。26日から4日まで今のところ全日空いてます。

断腸亭さん、御都合のいい日を携帯に連絡いただけますか?

しゃあさん、お手やわらかに!挑戦状なんてめっそうもない(笑)。
2010.12.24 Fri 09:29 URL [ Edit ]
管理人のみ閲覧できます Posted by
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010.12.24 Fri 15:25 [ Edit ]
了解です Posted by 断腸亭
フリーさん

了解しました。
調整して、ご連絡します。
2010.12.25 Sat 09:20 URL [ Edit ]
了解です Posted by 断腸亭
愚兵衛さん

了解しました。
今日中に連絡しますね。
2010.12.25 Sat 09:22 URL [ Edit ]

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