日々の身辺雑記や考えたことなどを徒然なるままに書き連ねる「断腸亭日録」です。
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断腸亭日録~自転車日記
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2000.12.23 Sat
ディズニーランド訪問記
2000年12月(掲示板より)

今日は、7年ぶりぐらいに、娘(10才)と二人で、ディズニーランドに行って来た。
前回は、真夏に行ったので、炎天下の蜃気楼の中を泳いでいたような漠然たる記憶しかなかったのだが、今回は、寒かったので、冷厳にディズニーランドの実体を観察することができたような気がする。

しかも、前回の反省に立って、きちんと準備をしてから決行した次第。

まず、前回行ったときに、園内のどこにもアルコール類が販売されておらずに大変難渋した記憶があったので、今回は、事前に酒屋によって、缶ビールやワンカップを買い込む。しかも、園内では、油まみれのジャンクフードしか売られていなかったような気がしたので、ちゃんと事前にモツ焼き屋に寄って、レバタレ2本、シロモツ2本、つくねタレ2本を買って、意気揚々と出かける。そうそう、途中でさらにカレーパンやメロンパンなども購入。もちろん、娘にも、ペットボトルのお茶や柿の種やサキイカなどを買い与えた。

舞浜駅(千葉県浦安市)からてくてく歩く足取りも軽く、いよいよディズニーランドのゲートをくぐる。

そして、入るなり、本当にびっくり!度肝を抜かれた。

さすがアジアに冠たる安ピカ張りボテの大殿堂。正面に巨大なクリスマスツリーがそそり立ち、あちこちにネオンサインが明滅しているではないか。その刹那、何だか新宿歌舞伎町の盛り場に迷い込んだような幻覚をおぼえたほどである。

さらにびっくりしたのは人の数。落語で人の多い様を、「佃煮にするほど」と言ったりするが、まさにそんな感じ。至る所が、朝のラッシュ時の新宿駅のホーム状態と化している。
とにかく、娘に、最初にどれに「乗る」のかと問うと、「プーサンのハニーハント」だと即座に応える。

それは如何なる「乗り物」なるやと問うたが、応えはなかった。

ただ、せかせかと、「プーサン」の方へと歩くだけだったのだが、途中、大通りを横切ろうとすると、まるでお花見の時のように、道路にござを敷いて、夥しい人々が座り込んでいたので、なかなか前に進めない。

これは何事ぞと娘に問うたら、もうすぐパレードが始まるとのこと。案内の人にでは何時から始まるのか尋ねると、なんと50分も先のことだったので、これまた、実にびっくりした。

迂回迂回して、やっと「プーサン」の近くにたどり着くと、目の前には長蛇の列。「プーサン」に乗るための最後尾列で、黄金バットの手先みたいな格好をした係りのお姉さんが、「現在、2時間半待ちとなっておりま~す」と、それが実に当たり前なことなのですよという、妙に明るく軽い感じで、伝えているではないか!

「おい、どうする?」と娘に聞くと、残念そうに、今回は断念するとのこと。

それで、次は、「ホーンテッド・ハウス」(幽霊屋敷ですね)なるものに「乗る」ことにした。

ところが、そこに向かう途中、折悪しく、例のパレードが始まって、交通が遮断されてしまって、なかなか前に進めなくなってしまった。右往左往していると、ちょうど、そのパレードが歌舞音曲を伴って近づいて来た。仕方がないので、人垣の後ろから、背伸びをしながら見物することにした。

ところが、これがまた、すごいもので、巨大なサンタの橇の山車を中心に、奇抜な格好をしたたくさんのお姉さんや動物たちがローラースケートで滑りながら、大通りを練り歩いているではないか?まさしくこれは、ねぶたのサンタクロース版である。大音量の音楽を流しながらの壮大なパレードに、不思議な幻覚を覚えるほどだった。

パレードが過ぎ去るや、沿道の人垣は突然散りはじめ、それぞれの目的地に向かい始めたので、これまでの秩序が完全に崩れ、しばし、混乱状態に陥った。人の波にぶつかって転び、泣き叫ぶ幼児、家族からはぐれたのか、「お父さ~ん」と絶叫する子供、ベンチにへたり込み心臓を押さえる老人、ポップコーンが飛び散り、アイスクリームが踏み散らされる。

パレードが過ぎ去った後の数分間、そんな阿鼻叫喚が現出したが、人が散りはじめると、何事もなかったように次第に平静を取り戻した。

すると、娘が、「ハニーポップコーン」なるものが食べたいと言う。それは何かと尋ねると、「蜂蜜味のポップコーン」だということなので、じゃあ、買っておいでというと、時間がかかるというのだ。どれどれとついていくと、蜂蜜の芳香が漂ってきた。いかにも美味しそうな良い香りである。

ところが、近づいてみてびっくり。そのポップコーンを買うために、英語陣取り式に長蛇の列が出来ているではないか。しかも、縦縞の軽薄な制服を着た係りの若造が、「現在、1時間半待ちになっておりま~す」とほざいている。たかがポップコーンを買うのに1時間半も待つのかいな?

かつて、食料を買い求めるために長蛇の列に長時間並んだというソ連の人々の苦労が、ひしひしと忍ばれた。

さて、娘に問うと、予想に反して、「買う」という。聞き間違いかと思って、何回か尋ねたが、やはり「買う」という。

「じゃあ、買っておいで、オレは、ベンチに座って待っているから」。

入園して、2時間以上もたっているのに何も乗っていないことにあらためて気づき、多少の焦りを感じつつも、こちらも少し疲れたので、ベンチで一休みすることにした。

近くのベンチに腰を下ろし、煙草を吸っていると、ほうきとちり取りをもった青年がせかせかと近づいてきて、「お煙草は、喫煙所でお願いします」と言う。気が付いてみると、灰皿が設置されてない場所だったのだ。

非礼を詫びて、喫煙所はどこかと訊くと、「コーヒーカップの向こう」だという。捨てるに捨てられない煙草をくわえて、コーヒーカップの向こうに相当する場所に行ってみたが、どこにも見あたらない。あちこち見渡したが、見つからない。そうこうしているうちに、煙草は吸い終わってしまったので、また、もとのベンチに戻った。

ベンチに戻って、鞄の中にあるビールやモツ焼きのことを思い出して、やや落ち込んだ気分を取り直し、そうか、こういう待ち時間には一杯やるに限ると、膝を打つ。

そこで、灰皿も設置されたもっとくつろげる場所を探すべく、地図を広げた。本当に楽しげな絵地図ではある。

トゥーンタウンという仮想の街があって、そこのシティーホール(街役場)の近くに喫煙所があることを確かめ、まだまだ後ろの方の列で寒さに震えている娘に「順番はいつかは来る。ソ連の人は毎日こうだったんだから、お前も頑張れ」と伝えて、一人トゥーンタウンへ向かった。

そこは、ガウディ風に歪曲した漫画的な家々の立ち並ぶかわいらしい街で、その家々の一軒一軒がまた何らかのアトラクションになっており、御多分に漏れず、それぞれが長蛇の列を作っている。時速3キロぐらいのチンチン電車もあって、街を巡回しているのだが、その停車場にも長蛇の列。シティーホールを突き止めて行ってみると、野外にちゃんと喫煙所があって、10数人の老若男女がもうもうと紫煙を上げていた。何だかすごく心強い気分になって、早速、正々堂々と一服し、近くのベンチに腰を下ろした。

やれやれと、鞄の中から、モツ焼きとビールを取りだし、ビールを開けて一飲み。
うまい!

ファンタスティックな光景を眺めながら、モツ焼きをかじり、ビールを飲んで、なんだ、ディズニーランドも捨てたものではないなあ、などと一人悦に入っていると、ほうきとちり取りを持った年輩のお姉さんがすたすたと寄ってきて、「お客様、当園では、お食べものの持ち込みはご遠慮させていただいております。それから、園内での飲酒は禁止されております」と。

「えっ、でもこういうのって、『持ち込み』って言うのかなあ、ここ、飲み屋じゃないんだから・・・」と言いながら、見上げると、そのお姉さん、すごく怖い顔をして、こちらを睨んでいる。

「はい、分かりました、出てから食べます・・・」と言って、そそくさと逃げ出して、トゥーンタウンを後にした。女保安官に追放された悪漢になったような気分だった。

戻って、娘の様子を見に行くと、大分前の方に前進しているようだが、まだまだのようだ。
携帯メールで「頑張れ!」と伝える。

寒いし、喉は渇くし、お腹は減るしで、仕方がないので、園内のファーストフードで何か買うことにした。マクドナルド風なファーストフード店は至る所にあるようなので、一番近いところに出向いていった。店内に入ると、音楽や効果音がすごくうるさくて、頭が痛くなりそうだ。そして売り場にたどり着いてびっくり。これまたすごい長蛇の列!

たかがジャンクフードを買うためにこんなに長い列に並ぶのは、人間の誇りを捨てることに等しい、と思って、やや腹を立てて、すぐに諦めた。
仕方がないから、また、もとのベンチに戻った。

もう、恥も外聞もないと思って、人目に付かない暗い木陰に行って、辺りを見回し、人がいないことを確認して、ささっと串焼きを頬張り、ビールを飲み、すぐに鞄に隠す、ということをやってみたが、全然美味しくないので、これも、すぐにやめた。世の中から見捨てられたような悲しい気分だった。

そうこうするうちに、娘はやっとポップコーンを買えたようだ。値段を聞くと、なんと900円だという。つまりポップコーンと一緒に、専用の、骨壺のような形をした、鼠や家鴨や熊を象ったキャラクターがプリントされているプラスティック製の容器も一緒に買わされる仕組みになっているのだという。さらに、その容器を首からぶら下げるための、これまた鼠や家鴨や熊を象ったキャラクターで装飾された専用の紐も別売で200円で売られているのだが、娘は、「ばからしい」から買わなかったそうである。

さて、そのハニーポップコーンの味だが、お腹がすいていたせいもあり、すごく美味しかった。1時間半、並んだ甲斐があったというものである。ぼろぼろとこぼしながら、両手で握って頬張っていると、「お父さん、もっとゆっくり食べな」と注意されてしまった。

「なかなかうまいね。その容器は捨てずに取っておきなさい」と冷静を装いながら、私は応えた。

そう言いながら、実は、今度来るときは、この容器の中に、モツ焼きを忍ばせてくれば良いのではないかと考えていたわけである。

さて、何となく一段落ついて、「ホーンテッド・ハウス」へ向かった。ここもやはり長蛇の列が出来ていたが、もう、あまり驚かなくなった。人間、どんな環境にも慣れるものである。

「ホーンテッド・ハウス」とは、99人の亡霊が住むとされる大きな館で、二人乗りのカートに乗って回る、いわゆる幽霊屋敷である。1時間も待ったろうか、やっと順番が回ってきて、娘と二人、カートに乗った。

カートに乗り、扉をくぐると、そこは亡霊だけの世界。

ということは、ほうきとちり取りの監視員のいない平和な世界なわけで、私は、さっそく鞄から、ビールとさきイカを出してやり始めた。串焼きも食べたかったけど、カートが動くので、串が刺さりそうで怖かったので諦めた。娘もカレーパンを頬張った。

工夫を凝らしたうらめしや~の世界でのビールとモツ焼きの、せわしなかったが、平和でもあった一時も、10分弱で終了し、ホーンテッド・ハウスの外に放り出された。

あたりはとっぷりと日も暮れ、ライトアップされた煌びやかで壮大なディズニーランドが眼前に浮かび上がった。すごい電気代だろうなあと、しなくてもいいかもしれない心配をする。

また夜のパレードがあるらしく、あたりには、ござを敷いて待機する人々がすでにひしめくように座り込んでいる。

そうしてパレードを見るためにたくさんの人が陣取っている間に、比較的空いているいくつかのアトラクションをこなす。

娘もそろそろ疲れてきたようで、「帰る」と言い出す。

私も、ちょっと名残惜しかったが、帰ろう、と言う。

たまに振り返りながら、駅まで来た道を戻る。駅の周辺も、なぜか、大変な人だかりだった。

切符を買って、改札を抜けると、娘はぽつりと言った。

「お父さん、並ばないで切符が買えてよかったね」。

「そうだね」と私は、煙草に火をつけながら言った。
(完)

*以上のような文章を「掲示板」に書いた後、ディズニーランドについて、活発な書き込みがなされ、多少議論めいたようになってしまった。
その時に書き込んだ文章も、以下に掲載させていただきます。

・2000年12月(ファンの掲示板)

ディズニーランドは結局のところ、縁日に立つ仮設遊園地を結集させた巨大デパートみたいなところだと思います。
カナダを含めた北米には(あるいは、イギリスの南部にも)、いわば小ディズニーランドのようなものがたくさんあります。だいたいamusement parkという名で呼ばれているようです。ディズニーランドが巨大デパートだとすると、こちらは、小売店が建ち並ぶ商店街みたいなものでしょうか。
フランスのディズニーランドは最近、つぶれたそうですので、たぶん、大陸では、ディズニーランド的なものは、あまり人気がないのかもしれませんが、こちらに関しては、よく知りません。
そのような北米の各地のミニ・ディズニーランド(もちろん、ウォールト・ディズニー資本ではありません)と浦安のディズニーランド(アメリカの本家は行ったことがありません)との共通点はたくさんあります。子供たちの夢の世界であり、恋人たちの楽天地であり、家族の憩いの場であり、どこも、夜になると電飾が多用され、ポップコーンとアイスクリームの香りが漂っている。
ただ、違う点もあります。遊園地の方は、まず、入園料を取らず、各アトラクションに2ドル程度の料金がかかります(昔の花屋敷方式ですね/場が開かれています)。それから、どこへ行っても、その地元の風情(テキサスならテキサスの、カナダのオンタリオならオンタリオの)があること。縁日的な賑わいというか、カーニバル的な土臭さがあること。ジェットコースターやメリーゴーランドのような電気仕掛けの巨大アトラクションと、昔ながらの射的のようなマニュアル的なアトラクションがほぼ同等の位置を占めていることなどです。
でも、僕が決定的に違うと感じるのは、主観的ですが、ディズニーランドの方がなぜか圧倒的に「疲れる」ということです。何とはなしにピューリタン的な押しつけがましさがあること(カトリックの国でディズニーランドが受けないのはもしかしたら、このあたりに原因があるかもしれません)と関係があるのかもしれません。
フランスにも日本にも、全く同じ世界を現出させようとするところに、ディズニーランドの戦略の特徴があるかもしれません。その内部では、ディズニーランド・フードだけが許され、ブルーチーズにワインや、焼き鳥にビールは、ことごとく排除されます。
僕は、極端かつ唐突かもしれませんが、ディズニーランドから、なぜか、沖縄の米軍基地を連想してしまうのです。

またまた、ディズニーランドの話題が続きそうで、「ディズニーランド研究」の掲示板になりそう・・・。

・2000年12月

「研究」の一助たるべく、フランスのディズニーランドについて少しく調べていて、笑ってしまいました。
フランスのディズニーランドが芳しくなかった一番の理由は、どうも、そこが「寒いから」らしいのです。
ご承知のように、どうしても野外にいる時間が長いディズニーランドでは、夏は客が入っても、それ以外の季節は、何せヨーロッパ大陸は寒いので、とんと人が来ないのだという。
なるほど。今回は冬の浦安に行ったので、多少うなずける話です。

2番目の理由は、そもそもの最大のターゲットだったイギリスの客が来なかったこと。
ヨーロッパでのディズニーの不人気は、ある程度予想がついたものの、従来アメリカまでわざわざやってくる多くのイギリスの観光客(イギリス人は、ヨーロッパでは一番ディズニーランドが好きです)を、この際、旅費がかからないフランスにひっぱてくるという目論見だったのが、英米間の格安航空チケット(ディズニーランド入園料込み)が出て、わざわざ寒い思いをしてフランスのディズニーランドまで出かけなくてもよくなったからだという。
これも、うなずける話で、アメリカの本家のディズニーランドまでの旅費が、浦安までの旅費より、安ければ、たぶん、そういう人は誰も浦安のディズニーランドには行かないに違いありません。浦安のディズニーランドを訪れる多くのアジアの人々も、殆どが同じ考えだと思う。
そして、これこそが、ディズニーランドの強さにして弱さなのかもしれない。
どこも同じである以上、消費者として、コストのかからない所に行くのは当然です。

3番目の理由は単純で、ディズニーランドが、ヨーロッパでは、日本より好かれなかったから。
これは、現在のヨーロッパにおけるNATO軍の人気のなさと歩調が合っていて、もし、1970年代までにフランスディズニーランドを拵えていたら、もっと延命を遂げたかもしれない。

まさしく、ディズニーランドはアメリカを凝縮したような空間だと思う。
そういう意味では、異文化理解の格好の教材が、東京湾の埋め立て地に再現されているわけで、途轍もなくありがたいことかもしれない。我々にとってもっとも影響力の強い国の文化の精髄に、たった5,000円足らずで触れることができるのは、大変に安上がりなことだと思う。多分、一度もアメリカに行ったことのない人でも、あそこに行けば、アメリカのなんたるかの一端は、必ず感じ取れるような空間で、私見としては、むしろこちらにこそ、「思いやり予算」を支出すべきではないかとさえ思ったりする。そういう意味では、ディズニーランドは、くぐらなければならない、あるいは、くぐりたくて仕方のない、現代の日本人の運命なのかもしれない。

それから、Tさん(*現在は故人です)の指摘するように、人間の「正しさ」を称揚するような美しいストーリーを、努めてたくさん取り上げている。
ディズニーのお陰で、早めに知ることができた西欧のストーリーも多い。大変に感謝している。
ディズニーのアニメイションの、特にそのアクション(動き)の素晴らしさは、20世紀の宝だと思う。
にもかかわらず、僕の不信感は拭えない。
あまりにも、綺麗すぎるからかもしれない。

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