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2008.08.10 Sun
美濃尾張の旅2(木曽路・長良川火祭り)
8月10日(日)
われわれの泊まったロッジ「あかまんま」は、標高約950メートルの所に建っている。 このあたりでは特に高い場所ではないが、それでも関東の筑波山山頂よりも高所であるので、下界よりも6度ぐらいは気温が低く、クーラーのない部屋でも快眠を貪ることができた。 朝食ができるまでの時間、また湖周の森林を散策することにした。 朝の大気は限りなく清涼で、鶯の鳴き声が静かな森に響き渡っている。 ![]() (森の小道を歩く) 途中、木造の眺望台があって、そこからは、中津川(岐阜県)あたりの山野が一望できる。 ![]() (向こうに見える山里の中を旧中山道が通っている) ![]() (どこかの国の「将軍様」のようなポーズをとって、地形を説明しているのがIさん) 天ぷらにして食べると美味しい「こしあぶら」の樹がいたるところに見つかった。 ![]() (こしあぶら) そう、今日これから巡るのは旧中山道の木曽路。 それも、私が大変に私淑する藤村の『夜明け前』(1935年刊)の舞台となった馬籠宿・妻籠宿である。 ここでどうしても、『夜明け前』の冒頭を引用してみたくなる。 この最初の数行が、木曽路の地理的な特性を完全に描破し尽くしていると思うからだ。 「木曾路はすべて山の中である。あるところは岨(そば)づたいに行く崖の道であり、あるところは数十間の深さに臨む木曾川の岸であり、あるところは山の尾をめぐる谷の入り口である。一筋の街道はこの深い森林地帯を貫いていた。」 「山の中」という古風な表現から始まって、「森林地帯」を「貫く」という近代的な香りのする表現に帰着しているところに、『夜明け前』の時代背景である幕末から維新への変遷が縮図的に凝縮されているようにも読める一節である。 ともあれ、実際に行ってみるとたぶん誰しもが、この「すべて山の中」という表現に頷くことであろう。 ![]() ![]() (馬籠宿・こんな斜面のきつい宿場町も珍しいのではないか) ![]() (馬籠宿からの眺望) ついでに、江戸時代の英泉が描いた馬籠の絵。 ![]() 『木曽街道 馬籠驛峠ヨリ遠望之図』 馬籠宿は、ちょっと作り込む過ぎているほどよく整備されている。 石畳も綺麗に敷かれて、江戸時代風な建築様式もよく留めている。 観光地として非常に人気が高いのも頷けるところである。 われわれは馬籠宿のちょうど中心あたりにある藤村記念館にも寄った。 宿場の真ん中あたりにあるのは、島崎家が本陣を取り仕切っていたわけなので、当たり前と言えば当たり前。 ![]() (藤村記念館の門) 作品にも度々出てくる裏の隠居屋敷。 ![]() さすが本陣。 中庭も広々としている。 ![]() 陽も高くなって腹も減ってきたので、宿場通り沿いの蕎麦屋に入る。 盛り蕎麦と、名物五平餅を注文。 ![]() ![]() そして、次に向かったのは妻籠宿。 ![]() ![]() 木曽路を満喫したわれわれは、Kさん(Iさんの奥さん)の運転する車で長良川沿いの宿泊地「岐阜グランドホテル」に向かった。 われわれの部屋からは、足下には長良川の典雅な流れ、眼前にはその頂上に岐阜城が鎮座する金華山を望むことができた。 ![]() 部屋で小休止してから、今夜長良川河川敷で行われる「手力の火祭り」を見るべく、Iさんの友人のTさんの高級車(ドアが自動開閉)で出かけた。 手力の火祭りというのは、本来は、4月に岐阜市内の「手力雄神社」で行われる火祭りであるが、近年、その観光版が長良川河川敷でも再演されるようになったそうである。 この火祭りの起源は不明だが、既に江戸中期の18世紀には行われていたらしい。 「手力」とは、神社名の「手力雄」神社から来ていることからも分かるように、古事記の、天の岩戸に隠れてしまったアマテラスを引っ張り出したアメノタヂカラオ(天手力雄)に由来するに違いないことから、この火祭りの意味合いは、やはり、他の多くの火祭りと同様、暗い冬から明るい春を呼び出す神事だと考えられる。 既に書いたように、夏に行われる火祭りは、その観光イベント版というわけである。 長良川河川敷はこの祭りを見ようとたくさんの人々がやってきていた。 われわれも、河川敷のコンクリートの階段に陣取って(昼の太陽に照りつけられていたコンクリートはオンドルのように熱かった)、祭りの開始を待った。 ![]() (夕暮れ時、祭りの開始を待つ) 耳をつんざくような花火の轟きとともに、祭りが始まった。 電飾化されたいくつもの御輿が、列をなして河川敷を練り歩き、神灯を掲げる高い竿の廻りを回り始める。 御輿の担ぎ手足下では、機関銃が炸裂しているように、始終、爆竹が破裂し続ける。 そのうち、御輿の上部からも、火が噴き出す(電飾化だけでなく、御輿には火薬が仕込んであるのだ)。 ![]() (練り歩く電飾御輿) いつしか、練り歩く電飾御輿たちは、ご神灯の竿の付近に集結。 ![]() すると突然、迫撃砲が空気を切り裂くような音がして、神灯をぶら下げてある竿の中央に曳光を引いて花火が着弾し、次々に神灯が点火される。 なるほどと思わせるような仕掛けで、全体としての流れが演劇的で、見ていてとても興奮する。 火祭りのクライマックスは、青年たちが手筒花火を直に手に持って、一斉に炎を噴射させるところである。 長篠の合戦の信長軍の鉄砲隊のように、最前列の者が花火を噴射し、火種が絶えると後ろの列の者が前に出て花火を噴射するという仕掛けである。 ![]() ![]() 大きな炎の塊が河原を照らし、長良川の川面を照らす。 何だか、夢を見ているような光景だった。 火祭りの興奮に身体も心も火照ったような気分で、われわれは宿に帰り、遅めの夕餉を取ったのであった。 ![]() ロッジ「あかまんま」の犬を散歩させる呑ちゃん -------------- 本日の走行距離:0キロ 今月の積算走行距離:301キロ 昨年11月以降の積算走行距離:9707キロ -------------- 旅 Comment(0) TrackBack(0) Top↑ 2008.08.09 Sat美濃尾張の旅1(名古屋・恵那)
8時半過ぎの新幹線(のぞみ)に乗って東京駅を出発。
![]() 車内で食べた弁当は、お気に入りの「深川弁当」(850円?)。 家から持参した缶ビールで、無事な旅路を祈願して乾杯。 ![]() 荷物を棚に上げて、弁当を食べて、トイレに行って、さて一休みと思う間もなく、名古屋駅に到着。 何と2時間もかからない。 早いなあ〜。 江戸時代は、歩行の早い人でも(好天で)8日間もかかったというし、自転車でもまる二日はかかるというのに。 これじゃあ、旅情も何もあったもんじゃない。 昔の旅は、「道中」そのものが花だったが、今は、移動手段が高速化されて、目的地が花になったのである。 その花の目的地、名古屋に到着。 岐阜在住のIさんが改札で待っていてくれる。 今回の旅では、Iさんご夫妻(奥さんのKさん)に大変お世話になってしまった。 早速に、昔の旅人の例に倣って、名古屋に来たら熱田詣でだろうということになって、地下鉄で熱田神宮へ。 ![]() 古寂びた鬱蒼たる照葉樹林に囲まれたこの神社は、古墳時代末期の4世紀には既に存在したというのだから、同じ「神宮」でも1915年創建のぽっと出の明治神宮(東京都渋谷区)とはまるで格がちがう。 ![]() ![]() 社殿は改装中にて、見ることができなかったが、社殿よりもはるかに価値のあるものを、熱田神社では見ることができた。 何と、この聖域に、野生の名古屋コーチンが棲息しているのだ。 ![]() さすが名古屋。 大きくて立派な名古屋コーチンがこんなところをほっつき歩いているとは! 鶏らしく、鳩と争いながら忙しそうに餌をついばんでいた。 夜は、樹上で暮らしているという(Iさん談)。 美味しそうな「生ける」名古屋コーチンを見ていたら、急にお腹が減ってきたので、名古屋の名物「ひつまぶし(櫃塗し)」を食べに行くことにした。 我々は、神社からほど近い老舗の鰻屋「蓬莱軒」に出向いた。 この店は、そもそもが熱田神社の境内にあったという由緒正しき老舗で、Iさんによれば、「ひつまぶし」はここが一番美味いのだという。 店に行ってみると、まだ昼前だというのに既に長蛇の列。 ![]() 1時間待ちだということなので、とりあえず予約しておいて、しばらく旧東海道を歩いてみることにした。 ただ、そこへ行くためには、化け物のような巨大幹線道路、国道1号線(現在の東海道)を渡らなければならない。 ![]() (国道1号線・前方は京都方面) 戦争のような国道1号線から裏道に入って、少し歩くと旧東海道にぶつかった。 ![]() こちらはかなり牧歌的でややホッとする。 そして目の前には、有名な「七里の渡し」が復元保存されて、一帯が公園化されているではないか。 大名行列の一行も、お伊勢参りの人々も、戊辰戦争や冬の陣・夏の陣の軍勢も、この七里の渡しを渡ったのである。 江戸時代の七里の渡しは、安藤広重が描いている。 ![]() 私が撮影した現在の七里の渡し。 ![]() ![]() 灼熱の真昼であったが、ここに立っていると、往古の人々の、旅に弾む嬌声が交錯して聞こえてきそうな錯覚におそわれる。 ![]() (現代の旅人2名) さて、いよいよ予約の時間になったので、我々は、「ひつまぶし」を食らうべく、「蓬莱軒」に戻った。 いかにも老舗らしい造りの店の階段を上がると、そこは一面、ひつまぶしを食べる人々。 醤油の焦げるいい香りがして、先ほどの名古屋コーチンの記憶も蘇ってきて、涎が出そうになる。 ビール大瓶2本をぐびぐびやっていると、現れました。 ひつまぶし。 ![]() もうこれは、ちゃらちゃらと言葉を尽くしてみたところで、虚空を撃つようなもので、とても安易な褒め言葉を連ねる愚を犯してはならない。 ただ一言、ウマイ!と言いたい。 満腹になったところで、われわれは、今日の宿泊地、恵那(岐阜県)に向かった。 恵那駅で迎えを待っていると、今夜お世話になることになっている山荘(あかまんま)主宰?のサイクリンググループが駅に到着した。 約40キロのコースを、それこそ、老若男女が楽しく走るというイベントだそうだ。 ![]() 自転車好きな私は、さっそく数人と話をした。 すごく楽しかった。 私も、一生、自転車に乗り続けようと、この時ふと思った。 恵那駅から県道の山道を登り詰めたところに、山荘「あかまんま」はあった。 近傍に二つの小さな湖のある、森林に囲まれたすっきりとした建築物。 われわれは、夕食前の散歩を楽しんだ。 ![]() 夕食は、自然食メニューの豪華版。 ![]() 腹一杯食べて、バタンキューであった。 ![]() (16世紀、桶狭間の戦いに勝利した信長が熱田神宮に寄進した築地塀) -------------- 本日の走行距離:1キロ[ママチャリ(自宅〜金町駅)] 今月の積算走行距離:301キロ 昨年11月以降の積算走行距離:9707キロ -------------- 旅 Comment(5) TrackBack(0) Top↑ 2008.08.08 Fri船橋港
8月8日(金)
市川方面に野暮用があったついでに、船橋埠頭まで走ってみた。 国14号(千葉街道)は大渋滞で、何百台も車を追い越して進む。 船橋港は、なんとなく寂しい。 ![]() 船橋ららぽーとなるショッピングセンターに寄ってみるも、骨折り損の草臥れ儲けであった。 -------------- 本日の走行距離:64キロ[フジクロス(船橋埠頭・水元公園周回等)+ママチャリ(近所用足し等)] 今月の積算走行距離:300キロ 昨年11月以降の積算走行距離:9705キロ -------------- 日録 Comment(2) TrackBack(0) Top↑ 2008.08.07 Thu葛西臨海公園のオリーブ
8月7日(木)
最近、さぼりがちであまり走っていないので、久しぶりに葛西臨海公園に行ってみることに。 往きは、強い南風のためかなり苦労する。 江戸川と旧江戸川の分流点にある篠崎水門。 ![]() そして、葛西臨海公園に到着。 ![]() 散策していたら、こんな風景に出くわした。 どこかで見たことがあるが・・・。 ![]() しばらく思いをめぐらして分かった。 シチリア島の風景である。 手前にある樹は、オリーブである。 日本でも、夏の陽光に照らされ、青空を背景に浮かぶオリーブは、「銀色」に輝くのである。 葛西臨海公園駅の噴水は涼しげで、子どもたちが水浴びをしていた。 ![]() 帰りは、南風に押されて快走。 走り足りなくて、水元公園を周回しながらクールダウン。 ![]() やはり、このぐらい走らないと心身が満足しないものだ。 -------------- 本日の走行距離:81キロ[フジクロス(葛西臨海公園・国府台・水元公園周回等)+ママチャリ(近所用足し等)] 今月の積算走行距離:236キロ 昨年11月以降の積算走行距離:9641キロ -------------- 小さな旅(自転車) Comment(0) TrackBack(0) Top↑ 2008.08.06 Wed床屋と銀行
8月6日(水)
朝、柴又公園まで走る。 床屋に行って、頭をさっぱり。 その後、銀行へ行って、頭が混乱・・・。 -------------- 本日の走行距離:23キロ[フジクロス(柴又公園・水元公園周回等)+ママチャリ(近所用足し等)] 今月の積算走行距離:155キロ 昨年11月以降の積算走行距離:9560キロ -------------- 日録 Comment(2) TrackBack(0) Top↑ 2008.08.05 Tue雷雨
8月5日(火)
ほぼ一日中雨で、近くで落雷があったらしく、夜は一時停電。 キャンプ用のカンテラを出して対応する。 -------------- 本日の走行距離:3キロ[ママチャリ(近所用足し等)] 今月の積算走行距離:132キロ 昨年11月以降の積算走行距離:9537キロ -------------- 日録 Comment(0) TrackBack(0) Top↑ 2008.08.04 Monリアディレーラー交換
8月4日(月)
銚子への遠乗りをして得た結論。 マウンテンバイクのスプロケット(後輪ギアセット)は、ほぼ不要であるということ。 というか、クロス(狭い)ギア配列の方が、私には走りやすいことが分かった。 既に、ロード(バイク)用のスプロケットを装着して実験してみた結果からも、同様な感触を得た。 ロードのスプロケをマウンテンの後変速機(リアディレーラー)で作動させてもほとんど問題がないが、せっかくだから、よりきびきびと変速させるために、ロード用のリアディレーラーに交換してみることにした。 旧ディレーラー(シマノ・アリビオ)を外して、新ディレーラー(シマノ・ティアグラRD-4500-GS)に換装。 切断したチェーンをついでに掃除して、切れそうになっていたシフトワイヤーも交換(チェーンを2コマ詰めて112リンクとする)。 変速調整をして終了。 所要時間は、90分。 暑いので、細かい作業は疲れる。 交換前の写真。 ![]() 交換後の写真。 ![]() (色もシルバーになった) さっそく公園を試走してみる。 8速のスプロケに9速用のディレーラーだが、問題なく作動した(理論通り)。 う〜ん、なかなかよい。 変速が心地よくなった。 ロードのスプロケにロードのディレーラーなので、当然と言えば当然か。 因みに、この換装によって、約30グラムの軽量化もできた。 -------------- 本日の走行距離:12キロ[フジクロス(水元三郷公園周回等等)+ママチャリ(近所用足し等)] 今月の積算走行距離:129キロ 昨年11月以降の積算走行距離:9534キロ -------------- 自転車 Comment(0) TrackBack(0) Top↑ 2008.08.03 Sun思い出せない日
8月3日(日)
朝、水元公園を走る。 ![]() (あとは、何をしたのか、もう思い出せません) -------------- 本日の走行距離:13キロ[フジクロス(水元三郷公園周回等等)+ママチャリ(近所用足し等)] 今月の積算走行距離:117キロ 昨年11月以降の積算走行距離:9522キロ -------------- 日録 Comment(0) TrackBack(0) Top↑ 2008.08.02 Sat夏祭・利根川運河
8月2日(土)
午前中、江戸川サイクリングロード左岸を走る。 松戸あたりの土手の休憩所でお稲荷さんを食べていると、50歳ぐらいの男性が近づいてくるなり、利「夕べ、このベンチで人がひとり死んだんですよ」ときたものだ。 何と面妖な! あまりに唐突なことに、私もどう対応してよいものやら分からず、取りあえず、手に持っていたお稲荷さんを頬張った・・・。 閑話休題。 江戸川を遡って、利根川運河を走る。 江戸川と利根川を結ぶ運河で、「日本一長い」運河だそうである(明治時代に完成)。 ちょっとヨーロッパ風な景観で、走っているとのびのびした感じになってくる。 ![]() ![]() 今日は、8月の第一土曜日。 全国的に多くの夏祭りが行われる日である。 あちこちから祭囃子が聞こえてきて、家にいるのももどかしいので、早速出かけてみる。 我が町内の祭も、近所の石庭公園で行われていた。 ![]() 松戸の花火大会(江戸川)も今夜である。 我が家では、例年、混雑した現場付近へは出向かずに、対岸の水元公園内から観賞する慣わしになっている(と言っても去年からだが)。 ビールとおつまみとゴザを携えて水元公園で夏祭の夜景を楽しむ。 ![]() ![]() 夏はやっぱりいいなあ。 ![]() -------------- 本日の走行距離:77キロ[フジクロス(利根川運河往復等)+ママチャリ(近所用足し等)] 今月の積算走行距離:104キロ 昨年11月以降の積算走行距離:9508キロ -------------- 日録 Comment(0) TrackBack(0) Top↑ 2008.08.01 Friセミとの遭遇
8月1日(金)
所用ありて、葛飾区役所へ。 夕方、呑ちゃんと金町駅で待ち合わせて、お気に入りの焼き肉屋「大力」へ行く。 ここの牛スジ煮込みは本当に美味しい。 夜、自転車で水元公園を走る。 ベンチでしばらく休憩してさて行こうかと立ち上がってふと見ると、タイヤで何かがうごめいている。 はてなと思って見てみると、何とセミの幼虫である。 7年間の地下生活に見切りをつけて、今、地上に「デビュー」したばかりのセミ君だったのだ。 小枝を拾って、丁寧にセミを乗せて、近くの樹木に這わせてやった。 がんばれよっ! ![]() -------------- 本日の走行距離:27キロ[フジクロス(水元公園・区役所等)+ママチャリ内装3段(近所用足し・金町駅往復)] 今月の積算走行距離:27キロ 昨年11月以降の積算走行距離:9431キロ -------------- | |
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